だるまさんが ころんだ

きつねさんが「だるまさんが ころんだ」と言っている あいだに前へ進み、振り向いたら ぴたっと止まる。おなじみの昔遊びを、おとなと こどもの2人で協力して遊ぶゲームです。

▶ ゲームをはじめる(無料)

「だるまさんが ころんだ」のプレイ画面
ステージ1のプレイ画面。きつねさんが「じーっ…」と見ている あいだは、動かずに がまんします。

ゲームの基本情報

ジャンル協力アクション(昔遊び)
あそぶ人数2人(おとな1人+こども1人で、1台の端末を いっしょに使います)
年齢の目安3歳ごろ〜
こどもの操作押している あいだ前に歩く(ボタン1つ)
ステージ数全30ステージ
1回の時間1ステージ 約30秒〜1分(時間制限なし)
料金無料(登録・インストール・課金なし)
遊べる端末パソコン(キーボード)/スマートフォン・タブレット(画面のボタンでタッチ操作)

どんなゲーム?

操作は「押している あいだ歩いて、はなすと止まる」だけ。きつねさんの「だ・る・ま・さ・ん・が・こ・ろ・ん・だ!」は画面に1文字ずつ出るので、字が読めなくても リズムで止まるタイミングが分かります。振り向いたときに動いていると「みーつけた!」と見つかって、とちゅうの旗まで もどります。

あそびかた

おとなと こどもの役割

ゲームの目的

操作方法

やること操作
おとな押している あいだ前に歩くD
こども押している あいだ前に歩く→(スペース ↑ でもOK)

タイトル画面で、おとなとこどもの動物(ねこ・いぬ・うさぎ・ハムスター)をそれぞれ選べます。

タブレットやスマホでは、画面の「あるく」ボタンを押している あいだ歩きます。

「だるまさんが ころんだ」のタイトル画面
タイトル画面。おとなと こどもの動物を選び、それぞれの操作を確かめてから はじめます。

きつねさんの くせと コースの しかけ

親子で楽しむポイント

よくある質問

Q. ルールを知らない子でも遊べますか?

最初のステージは きつねさんが ゆっくり言うので、遊びながら覚えられます。画面の赤い丸が光ったら止まる合図です。ゲームで覚えたら、外で本物の「だるまさんが ころんだ」を いっしょに遊んでみるのもおすすめです。

にている ゲーム

全50ゲームの早見表と、どのゲームにも共通する遊び方・よくある質問、親子でゲームを楽しむヒントは あそびかた にまとめています。